2024年12月16日月曜日

【4歳児ひまわり組】寒い中での焚き火




お米を研いでつけ置き 「お水が白くなってきた!」






飯盒で3歳以上児(3クラス)分のお米を炊くよ 「みんなにおいしいご飯を食べさせてあげよう」





飯盒の番 ぶくぶく吹きこぼれてきたらもうすぐ出来上がり 「あ!ぶくぶくしてきた!」






飯盒に棒を当ててみると... 「グツグツいってる!」 炊きあがる振動が伝わってくる







いたるところで焚き火ごっこ 「一緒に焼き芋作ろう」






焚き火楽しい!はいチーズ! (健康・環境・表現・言葉)





子ども達が楽しみにしていた焚き火でのカレークッキング!ひまわり組は飯盒でのご飯炊きに挑戦。「火温かい」「ステーキ焼きたいな」「マシュマロも~」と焚き火で焼いたら美味しいものを思い浮かべ話しながら「ぶくぶくしてる!ご飯できたかな?」と火と飯盒の番をする子ども達。炊きあがったご飯を他のクラスにこっそり覗き見すると湯気と共に炊き立てご飯のいい香りに「美味しそう!」「ピカピカしてる」と大興奮でした。





【今日の給食】12月16日

 





2024年12月9日月曜日

【5歳児ゆり組】 大きくなったらできるかな?

 


「ボールの上に(片)足を乗せるのって難しいね。」「コーチがボールに乗せる足は、軽くって言ってたよ。」





ゴールに向かってシュートをしました。 「えい!」



ゴールにシュートがきまると、コーチに「入ったよ!」と笑顔で知らせに行っていました。






慣れてくると、ゴールまでの距離を少しずつ伸ばして、遠くからシュートすることに挑戦していた子もいました。






コーチが体育館の端から反対側までボールを蹴るところを見せてもらいました。
「すごい!!」「大きくなったらできるかな?」と憧れの声が聞かれました。




アルビレックス新潟のサッカーコーチ2名にサッカーを教えていただきました。ボールに片足を乗せて体のバランスをとりました。左右の足を交代させながら行うことが難しく、コーチのアドバイスを聞きながら一生懸命取り組んでいました。最後は、ゴールにシュートをしました。思い切りシュートをし、シュートがきまると笑顔で喜んでいました。コーチから体を動かす楽しさ、サッカーの楽しさを教えてもらいました。①健康な心と体